ホーム>最新情報>藤吉 亮子准教授が日本原子力学会・2014春の年会で「多様なセシウム汚染廃棄物の中間・最終処分安全評価のための機関連携による多角的研究 (1)土壌空気中のラドン (222Rn) モニタリング」を発表しました(東京都市大学世田谷キャンパス)

藤吉 亮子准教授が日本原子力学会・2014春の年会で「多様なセシウム汚染廃棄物の中間・最終処分安全評価のための機関連携による多角的研究 (1)土壌空気中のラドン (222Rn) モニタリング」を発表しました(東京都市大学世田谷キャンパス)

2014年03月27日

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