平成29年度 工農連携シーズ集

提出順 部門 氏名 職名 研究テーマ
1 応用化学部門 大利 徹 教授 微生物を利用した有用物質生産
2 人間機械システムデザイン部門 本田 真也 准教授 先端複合材料の最適設計
3 応用化学部門 安住 和久 教授 電気化学的手法を中心とした金属表面処理、腐食紡食およびモニタリング法の開発
4 応用化学部門 大熊 毅 教授 ケトン類の実用的不斉水素化反応
5 応用化学部門 幅﨑 浩樹 教授 超撥水・超撥油性防汚金属表面の研究
6 情報科学研究科 田中 章 教授 標本化理論・機械学習・信号処理
7 情報科学研究科 岡嶋 孝治 教授 細胞・組織のメカニクス:原子間力顕微鏡
8 応用物理学部門 藤井 修治 准教授 柔らかい物質群(液晶・高分子・泡など)の粘弾性測定
9 材料科学部門 坂入 正敏 准教授 寒冷地農業施設の最適な維持管理のための腐食と防食技術
10 空間性能システム部門 葛 隆生 准教授 光透過性を有する薄型真空断熱材の開発に関する研究
11 応用化学部門 長谷川 靖哉 教授 発光性希土類錯体を用いた農林水産事業の支援
12 空間性能システム部門 森 太郎 准教授 GISと建物の省エネルギーの連携
13 北方圏環境政策工学部門 佐藤 太裕 准教授 植物の繊維構造が生み出す材料力学的機能評価と バイオミメティック構造材の創製
14 量子理工学部門 大沼 正人 教授 世界唯一のインハウス中性子/X線ナノ組織解析システム
15 環境創生工学部門 佐藤 久 准教授 病原体・重金属センサーの開発
16 エネルギー・マテリアル融合領域研究センター 能村 貴宏 准教授 太陽熱・工場排熱をうまく利用するための蓄熱材開発
17 応用化学部門 田島 健次 准教授 発酵ナノセルロース(NFBC)の大量生産
18 人間機械システムデザイン部門 小林 幸徳 教授 自律移動ロボットによる環境認識と協調作業
江丸 貴紀 准教授
Ravankar Ankit 助教
19 環境循環システム部門 川﨑 了 教授 ビーチロック形成を模倣した地盤固化技術
20 環境循環システム部門 中島 一紀 准教授 鉱物化関連酵素の環境資源工学への応用
21 建築都市空間デザイン部門 白井 和貴 准教授 建築物の構造性能評価と耐震性向上技術
22 環境創生工学部門 安成 哲平 助教 大気エアロゾル・雪氷・気候変動
23 環境創生工学部門 石井 一英 准教授 地域循環とエネルギーのためのバイオガスプラントの普及
24 環境創生工学部門 石井 一英 准教授 稲わら等農業未利用残渣のエネルギーサプライチェーン
25 材料科学部門 大参 達也 准教授 金属部材内への微細空隙形成法
26 応用化学部門 島田 敏宏 教授 ロバストCO2濃度測定器による光合成効率の最適化
27 応用化学部門 松本 謙一郎 准教授 バイオベース高生分解性ポリエステルの微生物合成
28 人間機械システムデザイン部門 佐々木 浩一 教授 プラズマを用いた無農薬処理によるジャガイモの萌芽防止
西山 修輔 助教
29 機械宇宙工学部門 寺島 洋史 准教授 反応性流体シミュレーション技術:大規模詳細化学反応と流体の連成を可能にする高効率解析手法
30 人間機械システムデザイン部門 原田 宏幸 准教授 小型ドローンとテザーサスペンションシステムによるマルチ作業/監視システム
31 応用化学部門 渡慶次 学 教授 オンサイト食品検査システムの開発
32 応用化学部門 石田 晃彦 助教 ポータブルな液体クロマトグラフ(化学分析装置)
33 エネルギー環境システム部門 村井 祐一 教授 食品付加価値を高める超音波ドップラー検査技術
34 応用化学部門 吉川 琢也 助教 リグノセルロースバイオマスの成分分離とその利用
増田 隆夫 教授
35 応用化学部門 吉川 琢也 助教 畜産系バイオマス廃棄物からのリン資源回収プロセス
増田 隆夫 教授
36 応用化学部門 青木 芳尚 准教授 木質バイオマス有効利用に向けた中温作動型セラミックス燃料電池
37 環境フィールド工学部門 リマ アドリアノ 助教 沈水植物を有する流れの安定性
38 応用化学部門 佐藤 信一郎 准教授 全原子分子動力学シミュレーションと量子化学シミュレーション
39 建築都市空間デザイン部門 瀬戸口 剛 教授 集約型コンパクトシティ計画-人口減少時代の集落市街地集約化の方法論-