川村翔太郎(M1)が第110回日本医学物理学会学術大会で「陽子線治療における相互情報量を用いた二次元画像間の位置合わせプログラムの開発」をポスター発表しました(北海道大学 学友会館フラテ)

2015年09月19日

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