最新情報

  • 2016年09月16日
    9/9-9/10 第112回日本医学物理学会で中川晴夫(M1)が「動体追跡陽子線治療における線量分布評価のための腫瘍の呼吸性移動のモデリング」を発表しました。
  • 2016年09月16日
    9/9-9/10 第112回日本医学物理学会で阿野知史(M1)が「陽子線治療における呼吸性移動を考慮した空間位置位相別4次元コーンビームCT画像再構成法 の開発」を発表しました。
  • 2016年09月16日
    9/9-9/10 第112回日本医学物理学会で長田真由子(M2)が「陽子線スポットスキャニング治療における治療計画モンテカルロ検証システムの開発」を発表しました。
  • 2016年09月16日
    9/9-9/10 第112回日本医学物理学会で川村翔太郎(M2)が「陽子線治療における計画CTとコーンビームCT画像の三次元位置合わせプログラムの開発」を発表しました。
  • 2016年08月31日
  • 2016年08月26日
  • 2016年08月10日
    高尾聖心助教授が第58回 The American Association of Physicists in Medicine(ワシントン)で 「Dosimetric Comparison of Spot-Scanning Proton Therapy Techniques for Liver Tumors Close to the Skin Surface」
  • 2016年08月10日
    松浦妙子准教授が 第58回 The American Association of Physicists in Medicine(ワシントン) で 「No Increase in Biological Effectiveness Through Collimator Scattered Low Energy Protons」 を発表しました。
  • 2016年07月07日
    7月7日 修士論文中間発表会があり、川村翔太郎(M2) 長田真由子(M2) 中村太智(M2) 藤井槇哉(M2) 村田一晃(M2)が発表しました。
  • 2016年05月17日
  • 2016年05月12日
    松浦妙子准教授が第111回日本医学物理学会学術大会(横浜)で「A comparison study of motion interplay effects between IMPT and SFUD in liver real-time-image gated, spot-scanning proton beam therapy」を発表しました。
  • 2016年05月12日
    高尾聖心助教授が第111回日本医学物理学会学術大会(横浜)で「Feasibility study of fast cone-beam CT image acquisition with a dual-orthogonal fluoroscopic imaging system」を発表しました。
  • 2016年05月12日
    村田一晃(M2) が日本原子力学会2016年春の年会(東北大学)で「オーストリアにおける森林土壌中の環境放射性核種(137Cs, 210Pb)の分布」を発表しました。
  • 2016年05月12日
    福原晴海(M1) が日本原子力学会2016年春の年会(東北大学)で「チェコ共和国森林土壌における40K同位体(40K/K)およびK存在状態」を発表しました。
  • 2016年04月01日
  • 2016年04月01日
  • 2016年02月08日
  • 2015年11月12日
    梅垣菊男教授がmedU-netレギュラトリーサイエンスセミナーで「産学連携による最先端陽子線治療装置の開発」を講演しました。(東京医科歯科大学)
  • 2015年10月28日
  • 2015年09月28日
    高橋俊輔(M2)がInternational Society for Environmental Biogeochemistry (ISEB) 22nd Symposiumで「Distribution of 137Cs in humus and surface soil layers at selected forest sites in the Czech Republic」をポスター発表しました。(ホテルベルナルディン、スロベニア共和国・ピラン)
このページの先頭へ