研究室について

1948年に北海道大学に建築工学科が設立された時に第2講座として発足し、1997年の大学院重点化機構改革の際に空間構造性能学研究室と改称されました。2014年4月より建築構造性能学研究室と改称されました。これまで、大野和男先生、柴田拓二先生、城攻先生、後藤康明先生が教授を務め、現在の体制に至っております。当研究室で使用している大型構造物実験室は大野博士記念実験室とも呼ばれており、今もこの実験室で多くの実験を行い、建築構造物の耐震性能について研究しています。

2講十訓

 

連絡先

〒060-8628
札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学 大学院工学研究院 空間性能システム部門 建築システム分野
建築構造性能学研究室
Tel: 011-706-6234

アクセス

地下鉄南北線「北12条」駅から,北13条門を通り,徒歩で約10分(札幌駅から徒歩約20分)
キャンパスマップ(研究室は、工学部A棟。実験室は、大野池の北側。)

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