トピックス

夢を実現する化学を学び研究する それが応用化学コース

未分類一覧 講演・研究者紹介・お知らせ動画

9月26日に、1年生向け説明会(E307教室)を実施します。ぜひ来てください!

2019-08-28

1年生向けの学部・学科紹介の場である学部移行ガイダンスにて工学部・応用化学コースの説明会を開催します。

今回もコース内から選りすぐられた7名の先生方が,応用化学コースの様子や研究についてわかりやすく説明します。

また、昼過ぎの会は応用化学コースの大学院生が説明を担当しますので、近い年代の実体験を聞けるチャンスです。

説明会には若手からベテランまでの先生方の他に応用化学コースに進学している上級生・大学院生も常駐し,相談員として一年生のみなさんの疑問にお答えします。

「応化は難関。自分の成績でOK?」「博士課程に進学し研究者を目指したいのですが?」「就職は?」などなど疑問に思ったことは是非この機会に聞きに来てください。

お待ちしています。

 

↓クリックで拡大

 

9月26日に、1年生向け説明会(E318教室)を実施します。ぜひ来てください!

2018-09-11

1年生向けの学部・学科紹介の場である学部移行ガイダンスにて工学部・応用化学コースの説明会を開催します。

今回もコース内から選りすぐられた8名の先生方が,応用化学コースの様子や研究についてわかりやすく説明します。

また、昼過ぎの会は応用化学コースの大学院生が説明を担当しますので、近い年代の実体験を聞けるチャンスです。

説明会には若手からベテランまでの先生方の他に応用化学コースに進学している上級生・大学院生も常駐し,相談員として一年生のみなさんの疑問にお答えします。

「応化は難関。自分の成績でOK?」「博士課程に進学し研究者を目指したいのですが?」「就職は?」などなど疑問に思ったことは是非この機会に聞きに来てください。

お待ちしています。

 

↓クリックで拡大

 

吉川信一特任教授 最終講義のご案内

2017-02-17

北海道大学大学院工学研究院において、17年間にわたり教鞭をとってこら れました吉川信一特任教授が、2017年 3 月末日を持ちまして定年退職され ます.吉川先生は、2000年に北海道大学に赴任されて以来、新規セラミッ クス材料の合成と構造制御および人材育成に従事されてきました.特に最近で は金属窒化物や酸窒化物に関する新規材料開発において、世界を牽引されてき ました.
長年にわたる研究ならびに教育分野での多大なご貢献に心より敬意を表し、 最終講義を開催いたします.
kikkawa

9月27日に、1年生むけ説明会(E215教室)を実施します。ぜひ来てください!

2016-09-01

毎回好評の応用化学コース説明会,今回もコース内から選りすぐられた8名の先生方が,応用化学コースの様子や研究についてわかりやすく説明します。今回は特別企画として「博士課程進学説明会」を開催します。将来,博士課程の進学を考えている方は是非ご来場下さい。また説明会には若手からベテランまでの先生方・大学院生が常駐し,相談員として一年生のみなさんの疑問を解消します。「応化は難関。自分の成績でOK?」「博士課程に進学し研究者を目指したいのですが?」「就職は?」などなど疑問に思ったことはこの機会になんでも聞いて下さい。

↓クリックで拡大

20160927学部移行

高分子機能化学記念会 講演会―覚知豊次特任教授 最終講義―

2016-02-18
長年にわたって北海道大学で教鞭をとられました覚知豊次先生が平成28年3月をもって退職されることとなりました。
覚知先生のこれまでの功績を 祝して、3月19日に講演会(最終講義)を開催いたします。
皆様お誘い合わせの上、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

Toyoji_Kakuchi

平成27年9月25日4年生むけ説明会(E203教室)を実施します!

2015-09-12

9月25日に、4年生むけ説明会(E203教室)を実施します。ぜひきてください!

毎回好評の応用化学コース説明会、今回もコース内から選りすぐられた6名の先生方が、応用化学コースの様子や研究について、わかりやすく説明します。今回は特に先生方の実演があり最前線の研究の様子がわかります。また説明会には若手からベテランまでの先生方・大学院生が常駐し、相談員として一年生のみなさんの疑問を解消します。「応化は難関。自分の成績でOK?」「博士課程に進学し研究者を目指したいのですが?」「就職は?」などなど疑問に思ったことはこの機会になんでも聞いて下さい。

↓クリックで拡大

1509092571_01L_ページ_1のコピー

 

北大で培った研究姿勢は、変わらない財産。

2015-03-29

「皆さんは、なぜ理学部の化学科ではなく工学部で化学を学ぶことを選んだのか?」授業中に先生から問いかけられた言葉で、自分が「ものづくり」に携わりたいのだと気づきました。

それまで違いを深く考えたことはなく、応用化学科を選んだのは、興味を持っていた再生医療にかかわれる研究室があったからでした。現在は、会社の基盤技術である印刷技術を生かした有機薄膜トランジスタ(OTFT)の開発を目指し、プロセス開発やアプリケーション探索を行っています。

OTFTは電気を流す有機半導体材料を用いた電子スイッチング素子です。大学の研究テーマとは全く異なる分野ですが、研究室でも授業で学ばなかった細胞生物学を勉強した経験があったので戸惑うことはありませんでした。

大学時代に身に付けた研究姿勢は、どの分野にいっても効率的に仕事をこなす上で共通に、確実に生かせる財産だと実感しています。実験計画の立て方、課題への対処方法やプレゼン方法は短期間で身に付くわけではないので、ぜひ学生生活で多彩な人たちとかかわりながら、自分なりの基盤を築いてほしいと思います。

この世をもっと便利にする、化学のチカラ

現代社会を支えている、便利な化学製品の数々。
それを生み出す元素の組み合わせには、無限の可能性がある。
環境に配慮しながら、社会の発展に貢献する新物質を開発しよう。

化学の知識や最新技術を応用して無限の未来を創造しよう
ページトップに戻る
有機プロセス工学部門
Copyright© 2011–2019 Course of Applied Chemistry All Rights Reserved. Produceds by B-faith.inc - navi - iChild