eラーニング教育プログラムの取り組み

PR動画

eラーニング教育プログラムの取り組みについて動画にまとめています。全体で8分44秒あります。

PR動画分割バージョン

以下に上記全体版を分割したものを載せています。

eラーニングの実績

eラーニングを用いて、教員・学生のニーズに適合するシステムの開発をしています。これまでに80科目の大学院講義を撮影・配信しています。
コンテンツは、北海道大学の学生であれば、誰でも視聴することができます。また、やむを得ない理由により対面授業に出席困難な学生は、単位認定の教材として利用できます。

コンテンツ製作の流れ

基本的に、通常の(学生が出席している)講義を撮影しています。授業中は先生にマイクをつけていただきます。
編集した動画は先生に校正いただいています。配信は次学期より行います(時期の変更可能)。出来あがったコンテンツの多言語化にも取り組んでいます。

CEEDのICT教育環境

eラーニングコンテンツ制作に必要な機材を全てそろえています。通常の講義室に機材を持ち込んで撮影することができます。
コンテンツ制作のための専用講義室もあります。専用講義室にはHDプロジェクター・電子白板・iPad16台を用意しています。
先生のご要望に応じて、さまざまなICT活用授業の方法をご提案しています。

コンテンツ製作のメリット

コンテンツを制作しておくことで、学生の予習・復習に役立ちます。講義での演習時間を多く取るために、基礎学習部分をeラーニングで補うことができます。
コンテンツ制作以外にも、eラーニングやICT教育の有効活用についてのご相談をお待ちしています。

講義以外の撮影事例

講義以外にも、学生や教員を対象とした講習会を撮影・コンテンツ化したり、別教室へのライブ中継を行うことも可能です。
過去には、実験機器の操作マニュアルを動画で作成した例もあります。
撮影・編集・配信まですべての作業をサポートします。
講義以外の撮影も是非ご相談ください。